カビ・くもり・ピント不良など、各種レンズの修理・点検に対応

オールドレンズから現行レンズまで、
状態に応じた点検・整備・修理をご提案いたします。
大切なレンズを安心して使い続けられるようサポートします。

レンズ修理・メンテナンス|カビ除去・清掃・点検対応

このような症状はありませんか?

 

レンズ内にカビがある
湿気によるカビの発生は、写りに影響を与える可能性があります。

 

くもり・白濁がある
内部の曇りや劣化により、コントラスト低下の原因となります。

 

ピントが合わない
フォーカス不良やズレにより、正常にピントが合わない状態です。

 

絞りが動かない
絞り羽根の固着や油染みによる動作不良に対応します。

 

異音・操作が重い
ヘリコイドの劣化や内部摩耗による動作不良の可能性があります。

 

長期保管後の状態確認
使っていないレンズの点検・整備もご相談可能です。

 

各種マウント・メーカーのレンズに対応しております。 状態や構造により対応可否が異なりますので、事前にご相談ください。

Leica (M/R/SL series)

Carl Zeiss (Hasselblad series)

Nikon

Canon

Pentax

Olympus

Sigma など

難易度の高い修理にも対応しています

一般的には修理が難しいとされるケースでも、
当社では中国の修理拠点と連携することで、
対応可能な選択肢をご提案できる場合があります。

高価なレンズをできる限り活かすため、
費用と修理可能性のバランスを考慮したご提案を行います。

落下による破損
衝撃による内部ズレや外装破損など、重度ダメージにも対応可能な場合があります。

 

水濡れ・湿気トラブル
浸水や結露による内部腐食・カビ発生などの状態もご相談いただけます。

 

砂・異物混入
可動部への砂や異物混入による動作不良にも対応可能なケースがあります。

レンズメンテナンス

長期間使用していないレンズや保管環境の影響を受けたレンズは、内部のカビやくもり、グリス劣化などが発生する場合があります。

定期的な点検・清掃・メンテナンスを行うことで、レンズ本来の性能維持につながります。

AXION HUBが選ばれる理由

光学機材への専門理解

日中連携による柔軟対応

状態に応じた最適提案

受付から進行まで一元管理

日本国内では修理不可と判断されるケースでも、
中国の修理拠点と連携することで、
より現実的な費用での修理が可能となる場合があります。

「修理を諦める前に一度相談したい」
というお客様に向けた選択肢をご提供しています。

よくある質問(FAQ)

Q. どのようなレンズの修理に対応していますか?

一眼レフ用レンズ、ミラーレス用レンズ、交換レンズなど幅広いレンズの修理相談に対応しております。機種や状態によって対応可否が異なりますので、まずはお問い合わせください。


Q. レンズ内部のカビやくもりは除去できますか?

症状によっては内部清掃や分解整備により改善できる場合があります。カビの進行状況やレンズ構造によって対応内容が異なります。


Q. ピントが合わないレンズも修理できますか?

オートフォーカス不良やピントずれなどの症状についてもご相談いただけます。原因を確認したうえで適切な対応をご案内いたします。


Q. 古いレンズや生産終了モデルも相談できますか?

はい、ご相談可能です。ただし部品供給状況やレンズ構造によっては対応できない場合があります。


Q. 修理期間はどのくらいかかりますか?

故障内容や部品調達状況により異なります。詳細は診断後にご案内いたします。


Q. 大阪でレンズ修理の相談はできますか?

はい。AXION HUBは大阪市を拠点としており、大阪府内をはじめ、京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山など関西エリアからのレンズ修理相談を受け付けています。

日本国内で受付・進捗管理を行っており、事前予約のうえで対面でのお打ち合わせにも対応しております。

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